手作りの「おせち料理」

新年あけましておめでとうございます。

昨年は新型コロナウイルスに翻弄され、大変な1年となりましたが新しい年が明るい希望の年となりますことをお祈りいたします。

クリスマス会をはじめ、とにかく年末年始もコロナウイルスの感染防止とクラスター防止の為の気配りに神経を使いました。

私はお正月には上京して箱根駅伝など観戦するのが恒例でしたが、流石に今年は園に残って、お正月勤務をしました。

手作りの「おせち料理」は今年も子ども達には好評でした。

暮れに「高級おせち料理」を届けてくださった方がありましたが、当園の手作りも「まんざらではないな」と自負してました。

園に残っていた子ども達はお年玉をもらい和やかなお正月を過ごしていました。昨年同様、今年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

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One thought on “手作りの「おせち料理」

  1. 石塚 梢 より:

    あけましておめでとうございます。
    昨年は大変お世話になりました。いつも、ここから、娘の様子を感じ取っております。
    改めまして、石塚胡桃の母、石塚 梢です。
    今日、18時頃、娘からのお手紙が届きました。
    手に取る前に泣きました。娘はどうやらお母さんを1秒で泣かせる事ができるようです。
    素敵なおせち料理、ありがとうございました。
    娘が安心安全で優しい大人の先生方に見守られ育っていくのをこれからも見守っていきたいと思います。正月早々、4日間私は鬱が酷く動けなかったのです。なので、ナザレ園様に預かって貰ってなかったら、胡桃はこんなご馳走食べれなかったと思います。二男も胡桃は施設にいて、美味しいもの食べて幸せだよ。と言っていました。これからも、ホームページご一読させて貰います。親は娘の背格好や仕草でどれか写真で分かるのです。(*˘︶˘*).:*♡芋掘りのも園遊会のも、娘が書いた字もすぐ分かりました。娘がお世話になります。
    今度、近いうちに八代市の宮地に住む長男が胡桃に会いに行くそうです。9ヶ月会ってないのでサプライズで喜ぶと思います。どうぞ、今年も娘を宜しくお願い致します。

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